【渋谷×OBOG会】貸切で利用できるOBOG会にピッタリの会場!渋谷でおすすめの会場を紹介

パーティーコラム

「久しぶりにOBOG会やろう!」
この一言から始まるのが、最高に楽しいはずの“再会イベント”。…のはずなのに、幹事になった瞬間、現実が襲ってきます。

  • 何人集まるか読めない(30人?50人?70人?)
  • 年代が幅広いから、会場の雰囲気が難しい
  • ちゃんと話せる環境がいいけど、居酒屋だと騒がしい
  • スピーチや近況報告をしたいのに、設備がない
  • 写真も撮りたい。せっかくなら思い出に残る会にしたい
  • 二次会に流れやすい立地がいい
貸切の送別会、忘年会におすすめの会場デバージの店内

OBOG会は、同窓会にも似ていますが、もっと“濃い”集まりになりやすいのが特徴です。
先輩後輩の関係性があるから会話の熱量が高く、久しぶりの再会で話が止まらない。
さらに、現役メンバーも参加するOBOG会なら「交流」「つながり」「情報交換」までセットで成立します。

だからこそ、OBOG会の成功は 会場選びで8割決まると言っても過言ではありません。

そこで今回は、渋谷でOBOG会を貸切で開催したい幹事さんに向けて、
**30人〜70人規模の貸切パーティーにぴったりな会場「渋谷DeBarge(デバージ)」**を中心に、OBOG会を成功させる会場選びと当日の進行のコツまで、徹底的に解説します。


目次

1. OBOG会は「渋谷開催」が強い理由

まず、OBOG会の開催エリアで迷っているなら、渋谷はかなりおすすめです。理由は大きく3つあります。

1-1. 全方面から集まりやすいターミナル駅

OBOG会は、参加者の居住地がバラバラになりがちです。

  • 都内在住
  • 神奈川・埼玉・千葉
  • 地方から上京する人
  • 仕事帰りに滑り込み参加する人

渋谷はJR・地下鉄・私鉄が集まるターミナルなので、どこからでも集まりやすい。
「集合がラク」=「参加率が上がる」なので、幹事としては渋谷開催はかなり安心です。

1-2. 二次会・三次会の選択肢が多い

OBOG会は、一次会で終わらないことが多いです。

  • もっと話したい
  • 同期と語りたい
  • 先輩と深い話をしたい
  • 後輩の相談に乗りたい

渋谷なら、二次会のお店に困りません。
一次会でしっかり盛り上がり、二次会へスムーズに流れる。これが渋谷の強さです。

1-3. “ちょうどいい”貸切会場が見つかりやすい

OBOG会は30人〜70人になりやすいイベントです。
この人数帯は、居酒屋だと狭く、ホテルだと広すぎ&高い。

渋谷は貸切パーティー会場が比較的多く、
その中でも「ちょうどいいサイズ」の会場が選べるのがメリットです。


2. OBOG会は「貸切」にすると満足度が爆上がりする

OBOG会を成功させる最大のコツは、可能なら貸切にすることです。
理由は、OBOG会の性質が“貸切向き”だから。

2-1. 会話量が多いから、周りを気にすると損する

久しぶりの再会は、どうしてもテンションが上がります。

  • 笑い声が大きくなる
  • テーブルを移動して話す
  • 途中で拍手が起きる
  • 乾杯や締めの挨拶をしたくなる

通常営業のお店だと、周囲への配慮でブレーキがかかります。
貸切なら、そのブレーキが不要。
結果として「OBOG会らしい空気」が生まれます。

2-2. 近況報告・紹介・スピーチがやりやすい

OBOG会は、ただ飲むだけでなく「共有」があると満足度が上がります。

  • 代表挨拶
  • 近況報告(1人10秒)
  • 現役メンバーの活動紹介
  • 次回開催の案内

こういった“ちょっとした進行”があるだけで、会が締まります。
貸切ならマイクや音響を使ってスムーズに進行しやすいのが強みです。

2-3. 写真撮影がやりやすく、思い出が残る

OBOG会は写真が宝物になります。

  • 集合写真
  • 代別の写真
  • 先輩後輩のツーショット
  • 現役の集合写真

貸切会場なら、写真撮影も遠慮なくできるため、思い出がしっかり残せます。


3. OBOG会会場選びで失敗しないためのチェックポイント

ここからは幹事向けに、会場選びで外せないポイントを整理します。

3-1. “最大収容人数”ではなく“快適人数”を確認する

「最大70人OK」と書いてあっても、実際に70人で入るとギュウギュウ…という会場は多いです。
OBOG会は会話が主役なので、

  • 立食 or 半立食で快適か
  • 動線が確保できるか
  • 料理台の混雑が起きにくいか

まで確認するのがおすすめです。

3-2. 年代が幅広いから、雰囲気が大事

OBOG会は20代から40代以上まで幅広くなることがあります。
そこで重要なのが会場の雰囲気。

  • カジュアルすぎない
  • でも堅すぎない
  • 写真を撮っても恥ずかしくない
  • 集まった瞬間にテンションが上がる

このバランスが取れた会場が理想です。

3-3. 交流を回すなら“動けるスタイル”が強い

OBOG会は「いろんな人と話したい」イベント。
席固定だと交流が偏るので、

  • ビュッフェ形式
  • 立食や半立食ができる
  • フロアが見渡せる

こういう会場が向いています。


4. 渋谷でOBOG会なら「DeBarge(デバージ)」がぴったりな理由

ここから本題。
渋谷でOBOG会を貸切で開催するなら、渋谷DeBargeがぴったりな理由を紹介します。

4-1. 30人〜70人規模の貸切にちょうどいい

DeBargeはOBOG会で多い人数帯、

  • 30人
  • 40人
  • 50人
  • 60人
  • 70人

に合わせて貸切利用を組み立てやすい会場です。

広すぎると空気が割れてしまう。
狭すぎると動けない。
その間の「ちょうどよさ」がOBOG会には重要です。

4-2. 音響・マイク・映像で“会としての締まり”が作れる

OBOG会は「挨拶があるだけで」締まります。

  • 代表の乾杯
  • 現役の活動紹介
  • 先輩から一言
  • 次回開催の告知

こうした時間を作るためには、マイクや音響がある会場が強いです。
DeBargeは貸切パーティー会場として、こうした設備を活かしやすいのが魅力です。

4-3. 交流が回りやすい“パーティー会場の導線”

OBOG会の価値は会話量。
だからこそ、動ける会場が正義です。

DeBargeなら、ビュッフェ形式などで
「料理を取りに行く」→「話す」→「別の先輩に挨拶する」
という自然な交流導線が作りやすい。

4-4. 写真映えする空間で、思い出が綺麗に残る

OBOG会は写真が残るイベント。
空間が良いと、それだけで思い出の質が上がります。

「久しぶりに会って良かったね」
そう思える写真が残るのは、実はかなり大事です。


5. OBOG会を成功させるおすすめ企画(会場を活かす)

ここでは、OBOG会で盛り上がりやすい企画を紹介します。
会場が貸切なら、どれもやりやすくなります。

5-1. 近況報告リレー(1人10秒)

全員が話す必要はありません。
「一言だけ」がちょうどいい。

  • 今年の近況
  • 今やっている仕事
  • 最近ハマっていること

これだけで会話のきっかけが増えます。

5-2. 現役メンバーの活動紹介

現役が参加するOBOG会なら、活動紹介は入れると良いです。

  • 今年の成果
  • 次の目標
  • 応援してほしいこと

先輩の支援につながることもあります。

5-3. 代別集合写真タイム

OBOG会は「写真」が強い。
代別で写真を撮る時間をタイムテーブルに組み込みましょう。

5-4. 次回開催の予告

意外と忘れられがちですが、次回の話をしておくと継続しやすいです。


6. 幹事用:OBOG会の鉄板タイムテーブル(2時間)

幹事さんが使いやすいテンプレを置いておきます。

  • 0:00〜0:15 受付・会費回収・ウェルカム歓談
  • 0:15〜0:25 開会・乾杯
  • 0:25〜1:10 歓談(交流重視)
  • 1:10〜1:25 企画(近況報告・現役紹介)
  • 1:25〜1:50 歓談(写真タイム含む)
  • 1:50〜2:00 締め・集合写真・二次会案内

この進行なら、会話を邪魔せず、会としての締まりも作れます。


OBOG会向け よくある質問(FAQ)貸切OBOG会を開く前に

Q1. 渋谷DeBargeはOBOG会で何人くらいの人数に対応できますか?

A. 渋谷DeBargeは、OBOG会で多い 30人〜70人規模の貸切パーティーに向いています。人数に合わせてレイアウトも調整しやすく、参加者が増減しやすい会にも相性が良いです。

Q2. 30人でも貸切は可能ですか?

A. はい、可能です。渋谷では「30人だと貸切できない」会場も多いですが、DeBargeは 30人規模からの貸切を検討しやすい会場です(日時・条件により異なるため事前相談がおすすめです)。

Q3. 70人でも窮屈になりませんか?

A. OBOG会は会話が中心のため、動線が重要です。70人規模の場合は 立食・半立食など、交流が回りやすいスタイルにすると快適です。人数に応じた最適な形式を相談できると安心です。

Q4. 乾杯や締めの挨拶でマイクは使えますか?

A. はい、可能です。OBOG会は年代や人数が増えるほど声が届きにくくなるため、マイクがあると 乾杯・締め・近況共有がスムーズに進行できます。

Q5. OBOG会で写真撮影の時間を作りたいのですが、集合写真は撮りやすいですか?

A. はい。貸切会場なら周りを気にせず 集合写真・代別写真・先輩後輩のツーショットなども撮影しやすいです。写真タイムを進行に組み込むのがおすすめです。

Q6. OBOG会は「着席」と「立食」どちらが向いていますか?

A. OBOG会は「いろんな人と話す」ことが価値なので、基本は 立食・半立食が向いています。ゆっくり話したい層が多い場合は着席中心にするなど、目的に合わせたスタイル選びが成功のコツです。

Q7. 現役メンバーも参加する場合、活動紹介の時間を入れても大丈夫ですか?

A. はい、相性が良いです。OBOG会は「つながり」を作れる場なので、現役の活動紹介を短く入れると、先輩方との会話のきっかけになり、次につながりやすくなります。

Q8. 料理と飲み放題は、OBOG会向けに満足できる内容にできますか?

A. OBOG会は年代が幅広く好みも分かれるため、ビュッフェ形式+飲み放題は相性が良いです。ボリュームや内容の希望がある場合は、事前に相談すると安心です。

Q9. OBOG会の会費設定はいくらくらいが目安ですか?

A. 参加者層や開催時間帯によりますが、OBOG会は 1人5,000円〜7,000円前後で設定されることが多いです(プラン内容により変動)。現役が参加する場合は現役だけ会費を抑えるなどの設計もおすすめです。

Q10. 予約はいつ頃するのがベストですか?

A. 土日や繁忙期(年度末・年末年始など)は埋まりやすいので、日程が決まり次第 早めの相談・予約がおすすめです。30人〜70人規模の貸切枠は限られるため、早いほど安心です。


まとめ:渋谷でOBOG会を貸切でやるなら、DeBargeは強い選択肢

OBOG会は、再会の喜びと交流の価値が詰まったイベントです。
そしてその価値を最大化するのが「会場選び」。

渋谷でOBOG会をするなら、

  • 30人〜70人規模で貸切できる
  • 交流が回りやすい空間
  • マイクや音響で進行ができる
  • 写真が映える
  • 二次会へも流れやすい

この条件を満たしやすい **渋谷DeBarge(デバージ)**は、OBOG会にぴったりの会場です。

「久しぶりに会えて本当に良かった」
「また集まりたい」
「次回もここでやろう」

そんな言葉が自然に出るOBOG会を、渋谷DeBargeで叶えてみませんか?

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