【渋谷×貸切×50人】渋谷で追いコンができる会場!追いコンを盛り上げたいならこの会場に決まり!

パーティーコラム

渋谷の喧騒の中に佇む、まるで隠れ家のようなラグジュアリー空間。

「今年の追いコン、どこにしよう……?」と頭を抱えている幹事の皆さん、お待たせしました。50人規模の貸切パーティーで、ゲストも主役も120%満足させるなら、ここ以外に選択肢はありません。
今回は、渋谷で圧倒的な支持を誇る貸切イベントスペース 「渋谷DeBarge(デバージ)」 を徹底解説します。

追いコンは、単なる飲み会ではなく「集大成」です。卒業生にとっては学生生活のラストシーン。後輩にとっては「感謝を形にする」晴れ舞台。だからこそ、会場選びを間違えると、どんなに頑張って作ったムービーも、どんなに用意したプレゼントも、うまく届かない。逆に、会場さえハマれば、同じコンテンツでも“何倍も刺さる”追いコンになります。
その「勝ち確」に近い会場が、渋谷DeBargeです。

渋谷で貸切パーティー50人で利用するのにおすすめの会場DeBargeの店内


1. 渋谷で「50人の追いコン」を成功させる難しさ

渋谷には無数の飲食店がありますが、「50人」「貸切」「追いコン」という条件が揃うと、意外と選択肢は絞られます。

  • 「30人だと狭いし、80人だと広すぎる」という絶妙なキャパシティ問題。
  • 「居酒屋だと騒がしすぎて、感動的なスピーチが聞こえない」という音響問題。
  • 「せっかくの追いコンなのに、内装が普通すぎて特別感がない」という雰囲気問題。

さらに追いコン特有の“地雷”もあります。

  • ムービーが流せない/流せても小さすぎる(見えない=盛り上がらない)
  • マイクが有線で取り回しが悪い(司会が動けない=テンポが悪い)
  • 料理が足りない(学生あるある:終盤にパンしか残らない)
  • 写真が映えない(後から見返したときの満足度が落ちる)

これらの悩みを一気に解決してくれるのが、今回ご紹介する渋谷DeBargeです。


2. 渋谷DeBargeが追いコンに選ばれる「5つの理由」

① 50人規模に最適な「一体感」を生むレイアウト

DeBargeの最大の特徴は、フロア全体が見渡せるワンフロアの設計です。柱などの遮蔽物が少なく、50人で利用した際に「全員の顔が見える」絶妙な距離感。追いコンの醍醐味である「思い出話」や「卒業生へのメッセージ」が、会場の隅々までしっかり届きます。

追いコンで一番怖いのは、会場が広すぎて“空気が割れる”こと。前の方だけ盛り上がって、後ろが別の飲み会になってしまう。でもDeBargeは、全員が同じ空気を吸える距離感を作りやすい。だから「泣き」と「笑い」の波が、会場全体で揃います。

② プロ仕様の「音響・映像設備」が全て無料

追いコンに欠かせないもの、それは 「思い出ムービー」ですよね。DeBargeでは、大型プロジェクターやスクリーン、高性能スピーカーが完備されています。

  • 大型スクリーン完備:どこからでも映像が見やすい。
  • ワイヤレスマイク貸出:司会進行や感動のスピーチもスムーズ。
  • PC・スマホ接続OK:持ち込みの動画やBGMを簡単に流せます。

ここで重要なのは「映る」だけじゃなく、“ちゃんと見える/ちゃんと聴こえる”こと。ムービーの音が小さい、台詞が聴こえない、テロップが読めない。これ、追いコンの感動を削ります。DeBargeはその心配が限りなく少ない。だからムービーが“作品”として成立します。

③ 圧倒的な「フォトジェニック」空間

一歩足を踏み入れると、そこは渋谷とは思えない高級感あふれる空間。シャンデリアが輝くラグジュアリーな内装は、ドレスアップした卒業生たちの姿をより一層引き立てます。
どこで写真を撮っても「映える」ため、SNSへの投稿や思い出のアルバム作りにも最適です。

追いコンは“当日”だけじゃなく、“後から見返す”イベントでもあります。写真が映える会場は、後日みんなが写真を見返したときに「やっぱ最高だったね」と言わせてくれる。つまり、満足度の賞味期限が長いんです。

④ 追いコン専用!充実のパーティープラン

飲み放題付きのコース料理は、ボリューム・質ともに定評があります。ビュッフェスタイルなので、50人の参加者が自由に移動しながら交流を楽しめます。

追いコンは「席が固定」だと、話せる人が偏ります。でもビュッフェスタイルなら自然に動く。
**“思い出を語りたい相手のところへ行ける”**のは追いコンにとって大きいメリットです。
そして学生会の一番の問題、料理不足。DeBargeはパーティー運用に慣れているから、ボリュームの相談もしやすく、幹事の不安を減らしてくれます。

⑤ 幹事さんも安心の「全力サポート」

「貸切パーティーなんて初めてで不安……」という幹事さんもご安心を。経験豊富なスタッフが、当日の流れや設備の操作、演出の相談に乗ってくれます。
この「安心感」こそが、リピーターが多い最大の理由です。

追いコンの幹事って、マジで忙しいです。
参加者リスト、会費、ムービー、景品、当日の進行、トラブル対応…。
ここで会場側が“慣れてる”と、幹事の心臓が守られます。余裕がある幹事は、会も絶対うまくいきます。


3. 追いコンを10倍盛り上げる!DeBargeでの演出アイデア

会場が決まったら、次は中身です。DeBargeの設備をフル活用した、50人全員が盛り上がる演出例をご紹介します。

演出内容ポイント
サプライズムービー大画面スクリーンを使って、後輩からのビデオメッセージや4年間の軌跡を上映。
シャンパンタワーラグジュアリーな内装に合わせて、豪華なシャンパンタワーで門出を祝福!
フォトブース設置入口付近を装飾して、50人全員が代わる代わる記念撮影できるスポットを作成。
BGMリレー卒業生が入学した頃のヒット曲を流して、当時の記憶を呼び起こす。

さらに“刺さる”追加案も。

  • 寄せ書き or メッセージカード回収:受付で配って回収、最後に卒業生へ贈呈
  • 主役当てクイズ(○×):卒業生の意外な一面で爆笑を取れる
  • 表彰式(ゆる賞):「遅刻王」「盛り上げ王」「神対応賞」など、笑いと愛が同時に出る
  • 卒業生入場演出:BGMと照明を使って“主役感”を爆上げ


4. 幹事が“絶対に失敗しない”ための進行テンプレ(2時間版)

追いコンで一番多い失敗は、「詰め込みすぎて後半バタバタ」問題。
ここでは50人規模で使いやすい、鉄板の2時間進行を置いておきます。

  • 0:00〜0:15 受付・ウェルカム(会費回収/フォトブース誘導)
  • 0:15〜0:25 開会・乾杯(司会→代表挨拶→乾杯)
  • 0:25〜0:55 歓談(前半)(卒業生席に後輩が回れる時間を確保)
  • 0:55〜1:10 余興①(クイズ or ビンゴ)(15分でサクッと)
  • 1:10〜1:20 ムービー上映(5〜8分がベスト)
  • 1:20〜1:35 スピーチ・花束贈呈(感動パートはここに集約)
  • 1:35〜1:50 歓談(後半)+写真タイム(卒業生と撮り切る)
  • 1:50〜2:00 卒業生挨拶・締め・集合写真(締めの一体感が大事)

ポイントは、“ムービーとスピーチを後半に寄せる”こと。
前半に感動を持ってくると、後半が間延びしやすい。
後半にまとめると「余韻」が残ります。


5. 50人追いコンの“会場レイアウト”で差が出る

DeBargeの良さを最大化するには、レイアウトも意識しましょう。

  • 卒業生席は“中央寄り”:自然と人が集まる
  • 司会位置は“スクリーンが見える場所”:進行がスムーズ
  • フォトスポットは“入口近く”:導線が詰まらない
  • ビュッフェ台は“片側寄せ”:人の流れが良くなる

この4つだけで、同じ会場でも「体感の快適さ」が変わります。
50人規模は、“導線”が命です。


6. 渋谷DeBargeへのアクセス・詳細情報

渋谷駅から徒歩圏内という好立地も魅力。二次会への移動もスムーズです。

  • 所在地:東京都渋谷区道玄坂1-3-6香山ビル7F
  • 収容人数:30人〜70人(50人はまさにベストなサイズ感!)
  • 設備:プロジェクター、音響、照明、控え室あり

追いコン当日は「二次会も行く派」と「一次会で帰る派」が必ず混ざります。
渋谷はその分岐がしやすい街。だから幹事としてもハンドリングしやすいんです。


7. 幹事さんのための「事前準備チェックリスト」

追いコン当日を“勝ち”にするには、準備が8割です。
最低限、これだけは押さえてください。

  • □ 参加人数の最終確定(当日キャンセル想定も含めて)
  • □ 会費設定(余裕を持った予算設計)
  • □ 進行台本(司会用:紙1枚でOK)
  • □ ムービー再生テスト(音量・画角・ケーブル)
  • □ 花束/プレゼントの受け渡し段取り
  • □ 写真係を1人決める(これ超重要)
  • □ 二次会案内(候補を2〜3つ)
  • □ 当日連絡手段(幹事LINEグループ)

ここが固まっていれば、当日は“流れ”が勝手に生まれます。


8. まとめ:最高の門出は「最高の会場」から

追いコンは、卒業生にとって「学生時代最後の思い出」であり、後輩にとっては「感謝を伝える大切な場」です。
渋谷DeBargeなら、その想いを形にするための全てが揃っています。

50人での貸切を検討している幹事さん、
「あの追いコン、最高だったね」と全員に言わせたいなら、今すぐ空き状況をチェックしてみてください。

人気のシーズン(2月〜3月)は予約が非常に埋まりやすいため、早めの問い合わせをおすすめします!
「渋谷DeBarge」で、50人の絆が深まる一生忘れられない一夜をプロデュースしませんか?

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